予防・インプラント・歯列矯正・審美歯科ブログ 『究極の歯科医療を目指す歯科医師ブログ』歯を治して若返り!

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一度治療したらそれ以上悪くならない治療・虫歯や歯周病を発生させない治療を目指しています。
そして、このブログが患者様の治療に役立てたら最高だと思います。それと多くのコメントをお待ちしています。
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 2014.10.30 [ 伝えたいこと ]
感染予防対策 エボラ出血熱対策
私は何事も人より早く手をつけるという性質がある。何事も常人より早めに動くことそしてアンテナをひとより広く張っている。結婚も26歳子供の28歳で2人39歳で3人、開業も28歳そして今年20年目を迎えている。人生の時間の流れは人により遅い人もいれば早い人もいる。

短命にして偉大な業績を残した偉人は人生のスピードが桁外れに早いのではないかと思う。私は凡人ではあるが、スピードに関しては最速。誰もやらないうちからやるのがモットーである。だから失敗も多い。

今回はエボラ出血熱に対しての対策である。どの歯科医院でもたぶんなんとかなるさ!という気持ちで取り組んでいるようだが私は違う。

かなり危機感を感じて明日は緊急ミーティングを開催する。歯科においては患者さまの口腔内をいじるということで唾液や血液に必ず触れてしまう。エボラ出血熱においては接触感染であるため我々歯科医師や歯科衛生士はもっとも危険な対象となっている。

現在エボラウィルスの感染者の多くは医療関係者である。エボラウィルスが国内に入ってきた瞬間から過去のインフルエンザの状況からみても感染症対策のマスクやグローブなどの買占めで手に入らなくなることが予想される。

今回は50%の致死率のあるエボラウィルスであるから相当な混乱になることが予想される。星野歯科ではすでに3カ月分のディスポーザブル製品を買いだめしている。

タービン、エンジン、スケーラーなども半日使用する患者数分を増やしている。常に早め早めの対策が功を奏する。

のんびりと構えいる歯科医院はたぶん潰れるだろう。

11月から入退出する患者さんにも協力をしてもらい手指の消毒とトイレでの消毒をお願いする予定である。以前のようにはいかない。
我々も治療を安心して継続していくためである。

さらに受付にはサーモセンサーを設置して体温の高い方は警報がなり、直接非接触で検温をして場合によっては受診を遅らせる処置をとる可能性がある。

エボラのワクチンが来年の6月には20万人分整備されるらしく、とにかくワクチンが出回るまでは警戒していくしかないだろう。

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 2014.10.30 [ 患者さんとの話 ]
インプラント相談1名など 意識改革
昨年の暮れに初診でいらして急いでインプラントをしてほしいという患者さんがいて、昔ならば「わかりました!」といってすぐに手術をしていた。熊谷方式の予防の概念からしっかりと説明をして初期治療(口腔内環境の整備)の時間が2か月ほどかかり、すぐにインプラントを入れれば感染のリスクがあるからできないという話をした。患者さんの意向とは違うことから病院から出て行ってしまった。

しかし、患者さん自身から数週間後に治療の予約がはいったのだ。よくよく考えなおして頂けたようだった。

熊谷流の治療の流れからインプラント治療が完了できたことで患者さんの意識は大きく変わり、自分の口腔内にとても関心を示すようになり本日は違う部位のインプラント治療の相談と前歯6本のやり直しの相談となった。

熊谷流=患者の歯科に対する価値観を高める という手法である。

例えばテレビを購入する際に何も知識がなければ製品の選択もせずに安さやテレビの大きさだけを考えて商品を購入してしまうはずだ。もしも、事前にいろいろな製品の特長3D対応であったり、インターネットとつなげることができたり、4Kタイプ、解像度などさまざま情報を知っていれば多くの選択肢がでてくるので値段や大きさだけでは購入の判断基準とならないはずである。

このことは歯科においても全く同じである。自分の口腔内の状態、小さな虫歯からの病気や危ない部位などあらゆる情報を与えて視覚映像で見せておくとこれから先どうしようか?とう考え方にかわってくるものである。

ほとんどの歯科医院ではこの過程を省いて結論だけを押し付けているから契約も決まらないのだ。車を購入する患者さんが説明なしに
見積もりだけ渡しても契約には至らない。

画像は左上のものが今回相談された部位
左右下の画像はすでに治療が完了した右下のインプラント治療の術前と術後


  
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 2014.10.30 [ サイナスリフト法など増骨について ]
インプラント治療におけるソケットリフト法
インプラント治療において上顎の臼歯部はもっとも骨の少なくなってしまう部位であり、最も骨造成術が必要になる部位である。元々、上顎臼歯部の上方には解剖学的に上顎洞(サイナス、副鼻腔)があり難しい部位である。上顎洞は鼻腔(鼻の穴に通じる空洞)であり、そこには骨が全く存在していないという条件下であり、インプラントの長径よりも骨の高さの方が低いという事態に陥ることがしばしばである。

私の経験ではほぼ80%の上顎臼歯部においては骨造成をおこなってきたように感じている。インプラントの長径(長さ)はストローマンインプラント(スイス製)のものでは偶数単位に4ミリから2ミリ刻みで14ミリまで6種類あり骨の高さによってその種類を選択している。

私の基準では骨の高さは8ミリから10ミリをきっちりと骨の存在する部分(既存骨)に埋め込むようにしている。4ミリ、6ミリと使用するときは特別に骨がない場合や骨造成術を拒む患者さんに使用するという基準で行っている。

10ミリ=1センチの骨の高さがなければ骨を増やす術式を追加している。

今回の画像の症例では3カ月前にインプラントと同時に骨造成を(ソケットリフト法)をおこなっている。

ソケットリフト法はもっとも使用する骨造成術のうちの一つのテクニックである。上顎洞とインプラントを入れる骨(既存骨)の境界には上顎洞底部(少し骨の硬い部分)がありそこをわずかに陥没させて隙間を作って、その隙間に顆粒状の人工骨をいれながらインプランをねじ込む術式である。

この方法では私の場合4〜5个隆存骨では8ミリの長さのインプラントを使用する。6〜7ミリの既存骨では10ミリの長さのインプラントを使用するようにしている。安全に骨の高さを挙上するのは3ミリでそれ以内なら人工骨をいれなくても骨を増やすことができる。5ミリ以上の高さの骨を作る場合は特殊なピエゾ超音波装置を使用しながら人工骨もソケット内に3回ほど充填するようにしている。

最近ではこのようなソケットリフト法とフラップレス法を同時に行うことで腫れも痛みもなくしながら行えるようになっている。

この発展形として1〜3ミリのとても薄い骨に対してもピエゾ超音波器具を使用してサイナスリフト法を避けることもできるようになってきた。



  
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 2014.10.29 [ インプラント症例 ]
右下6,7番のインプラント手術
本日は右下6,7番欠損の男性患者にインプラント手術を行う。
骨の条件がよく今回もフラップレス法(腫れない痛まない方法で対処する。

高血圧、糖尿病とさまざまな疾患を抱えていたが内科医と安全性を確認したうえで治療を勧めている。

右下6,7番共にストローマンインプラント(スイス製)全世界で一番使用されているインプラントで行う。

手術時間はトータル15分間なので1本7分間で手術完了。


   
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 2014.10.28 [ 予防歯科 ]
唾液検査について
唾液検査で何がわかるのか?
唾液検査って何のためにやるのか?

こんな質問にお答えしよう。
虫歯の原因にはさまざまな原因が考えられる。皆さんが思いつくのは甘いものをよく食べるからとか歯ブラシをさぼっているから虫歯になると考えている方が大多数ではないだろうか。

これらの意見はあまり関係がないというのが歯科医師の中での常識である。

例えば、口の中に食べ物を放り込んで咀嚼をしているうちの口の中は酸性に傾いてしまう。口の中には多くの口腔内細菌が住んでおり、食物を栄養源として酸を作り出す。その酸が歯を溶かして長い年月が経過すると歯が浸食されて穴が開く(これが虫歯である)

虫歯菌が穴を掘っているイラストをよく目にするが少し違う。虫歯菌が作り出す酸が歯を溶かしているのだ。

それでは多くの方がすぐには虫歯にならないのはなぜか?

咀嚼することで刺激で唾液がじわっと出てくる。この中に酸を中和させる成分が含まれている(カルシウムやリンが多く含まれている)歯が食事のたびに溶かされてもその都度、唾液が酸を中和させて歯の表層にカルシウムやリンを取り込む(再石灰化)が起きているのですぐには虫歯にならない。

食事をして歯が溶けて、唾液が出てまた歯がもとに戻るという繰り返しのバランスが崩れた時に虫歯は発生する。

すなわち、唾液の質や食事のたびにどれぐらいの量の唾液が出ているかを調べないと本当の虫歯の予防はできないことになる。

そのための検査が唾液検査である。

無色無味のガムを5分間咬み続けて唾液を試験管に吐き出してもらう。その量が10ミリリットルあれば正常でそれ以下だと少ないという判定である。さらに試薬を使って唾液のアルカリ度合を判定する。青から黄色とひとにより変化する。青は唾液の能力が高く、黄色は弱いことがわかる。

あとは唾液に微量に存在する虫歯菌の量を保温器の中で培養してコロニーの数から虫歯菌の量を知ることができる。虫歯菌が多ければ酸を作り出す菌が多いので虫歯になりやすくなる。

それ以外には歯磨き粉にフッ素配合のものを使用しているかで歯の表面がコーティングされて溶けにくい歯になるので使用未使用を判定する。

最後に食事の回数が重要である。3度の食事と三時のおやつとは昔の人はよく考えている。それが虫歯にもなりにくく体にも健康だということを身をもって知っているのである。

3度の食事は大抵は7時12時19時というように6時間間隔でしていることが多い。食事のたびに酸で溶けた歯が唾液の成分でもとに戻るにはある一定の時間が必要であり6時間あれば完全にもとに戻っているので虫歯にならない。7時10時12時15時17時19時21時というように3時間おきに少量でも食事をすればそのたびに歯は酸で溶かされるがもとに戻る前に食事をするので常に口の中が酸性であり歯が常に溶け続ける環境であることを意味する。これが何年も続くといよいよ歯に穴が開いて虫歯になる。

このように虫歯の成り立ちには多くの要素が重なってはじめて起こるいわゆる生活習慣病であることがいえる。

当クリニックでは虫歯予防の必須検査と考え、全患者に3000円で実施しています(歯のほとんどない方以外)



   
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 2014.10.28 [ 審美歯科症例 ]
審美 ガミースマイルの改善
ガミースマイルとは笑ったときに歯茎を思いっ切り見える状態をいうレッドソックスの上原投手がそうだ。

このようなケースでは歯茎のラインをコントロールする外科処置で簡単に歯の長さを長くすることができる。歯茎の歯肉溝の内部を数ミリカットして骨のラインをほんのわずかコントロールすればよい。そうすれば歯の長さが長くなり歯茎の露出する面積が減るためだ。
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 2014.10.27 [ 予防歯科 ]
NHK番組 プロフェッショナルの流儀 熊谷崇先生
今晩は、NHK番組 プロフェッショナルの流儀に出演された熊谷崇先生の番組を拝聴した。熊谷先生のセミナーを受講したのは今から丁度2年前の9月だった。その前の年のFinal講演会に星野歯科の衛生士3名が参加して感銘を受けて、私にもぜひ聴いてほしいということからしぶしぶ熊谷先生の日吉歯科診療所(山形県酒田市)まで8名のスタッフを引き連れて5日間のオーラルフィジシャンコースに参加したのが出会いだった。

田舎の酒田市でどんなことをしているのか?見学をクリニックを見学してみると放送でもあったように30部屋ぐらいの個室診察室に20名以上の歯科衛生士がメインテナンスをしているとても規模の大きなクリニックであった。今までに出会ったどの先生よりも真剣に患者利益の歯科医療について考えていらしゃられた。私は彼の小手先にも及ばず、とても小さく見えてしょうがなかった。私も真剣に患者さんと向き合っていると考えていたが大元の考え方がずれていたことにそのとき気づいた。もっと本から治さないといけない。小手先ですぐに治療をしても何年も先には再治療が待っている。

あれから2年が経過しているが星野歯科も見様見真似で熊谷先生の関連のセミナーに全員で参加し、共通の考え方になってきたのはごく最近のことである。私一人ががんばってもできず、スタッフ全員が同じ目標に向かって突き進む環境でないと続かないのが熊谷先生流の予防歯科である。そしてぶれない信念がないと続かない。しっかりと目標を定めて患者さんにわかるように説明をする。

いまでは星野歯科においても新規の患者さんの9割ほどは唾液検査を実施し、2か月間の初期治療の間はすぐに歯の治療は行わないという方針をとっている。その間は口腔内環境を整えて、患者さん自らが歯のメインテナンスができるようにフロス指導、歯磨き指導、虫歯や歯周病の原因について衛生士が教育をして、状態がよくなってから我々歯科医師の治療が始まる。治療が終わると衛生士で再検査をして問題が本当に解決されたか確認し、定期的なメインテナンスにはいる方法をとっている。

この方法をとってからは患者さんからの紹介が増え、患者さんの歯科に対する意識が向上するよい循環が生まれてきている。

それでも熊谷先生の域に達するにはあと20年かかるだろう。1年や2年ではすぐに成り立たず、5年10年と継続するしかない。とても気の遠くなる作業である。それでもすべては患者さんのため。

そして患者さん全員が星野歯科の理念「美しく・おいしく・いつまでも自分の歯で健康にいられるようにする」を達成させるようにしていくようにできればいいと思う。

再放送 10月31日金曜日深夜0:40〜1:30
NHK プロフェッショナルの流儀 熊谷崇先生


   
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 2014.10.27 [ 星野個人の話 ]
矯正、メタルフリー、インプラント相談各1名ずつ
本日も多くの患者さんがお見えになりました。

私が担当したのは弟さんの方。3年前にお兄さんの矯正相談でワイヤー矯正が完了し今回は弟さんの番でした。骨格性の問題もありながら妥協案で仕上げるということ納得してくださり、次回からは抜歯、口腔内環境の整備で1〜2か月ほどあとに拡大床を装着し、上顎歯列弓の拡大をしてから表側のワイヤー装置で上顎を整えてから下顎に装置をつけて顎間ゴムで仕上げるつもりだ。ご兄弟の場合は骨格がとても似ている方が多く前のお兄さんと同じ手法で治療を予定している。

インプラント治療をご希望の方は金属のアレルギーも考慮してジルコニアタイプのインプラントで仕上げることになった。

メタルフリーの患者さんは篠山副院長でカウンセリング。
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 2014.10.27 [ インプラント症例 ]
右上1番、左上2番のインプラント手術
本日のインプラント手術は前歯3本欠損ケースで右上1番と1本欠損を飛ばして左上2番に2本を植立する。1本離すには訳があり、その方が見た目には良好に回復させることが容易であるためだ。
骨の条件が比較的よく今回はドイツ製のアンキロスインプラントの植立となった。

手術時間は37分間。2本植立してGBRも併用したのだからこれぐらいの時間はかかる。


  
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 2014.10.26 [ インプラント症例 ]
金曜日のインプラントオペの術後レントゲン比較
状態の確認で術後のレントゲンと術前のレントゲンを比較したもの

右上5番 フラップレス 直径4.8ミリ×10ミリストローマンインプラントSLActive使用

左上6番 フラップレス 直径4.8ミリ×10ミリストローマンインプラントSLActive使用+ソケットリフト+バイオオス

翌日の消毒では腫れも痛みもなく快適とのことでした。


  
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患者さんに届きますように…。
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