予防・インプラント・歯列矯正・審美歯科ブログ 『究極の歯科医療を目指す歯科医師ブログ』歯を治して若返り!

★究極の歯科治療を目指して★
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一度治療したらそれ以上悪くならない治療・虫歯や歯周病を発生させない治療を目指しています。
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 2015.07.19 [ 根管治療 ]
珍しい歯の内部吸収症例
歯の内部(歯髄)部分から吸収が起こり、最終的には歯が折れてしまう珍しい内部吸収について

頻度としては私の全患者のうち年間で1人いるかいないかというとても珍しい現象である。大抵のケースでは気づかないうちに徐々に進行して歯髄炎のような症状から発見されることが多いのが特徴である。強い咬合力がかかっている歯にストレスがかかると時として歯の内部吸収がおこるようである。

以前はメインテナンス時にはパノラマレントゲンで歯の虫歯や歯周病を確認していたのだが、2年前から14枚法のデンタル撮影のIPフィルムにに切り替えてからは発見が容易になっている。

今回のケースでは抜髄処置後に管内の内部吸収部にはMTAセメントを使用して歯の外部との交通部分を埋めて内部はファイバーコア+スーパーボンドで補強をして歯を抜かずに保存していく予定である。

左上の画像はわずか2年で内部吸収がおこった例
左下は内部吸収後にフラップ手術で管外からMTAセメント+CRで処置した例


 
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 2014.06.25 [ 根管治療 ]
昔なら抜歯する歯も保存できるようになって
歯を保存する技術があがると抜歯してインプラント治療をおこなうことは極めて少なくなる。昔ならば抜歯と決めつけていた歯を今日は2本助けることができた。

管治療の成績は1回目に行うものが9割、2回目以降で尖部に病巣があるもので6〜7割である。さらにその予後不良の管治療後の歯を外科的に尖部の病巣を直接取ってしまうマイクロエンドサージェリーをおこなえば9割の成功率を収めることができる。トータルでは9割以上の成功率で管治療で治すことができる。しかし、国内の一般臨床での管治療の成功率はわずかに4割であるというデータがある。その多くは管内がうまく殺菌されていない状態で管充填がされたり不十分な管充填処置である。従来の方法では肉眼で歯の内部をみても真っ暗でほとんど手探りの治療法であり、内部がきれいになっているかどうかを確認する方法はなかった。そこに顕微鏡が歯科でも導入されて内部を明るく20倍大まで拡大できるようになり、著しく成功率が高くなった。ただし、マイクロスコープ顕微鏡を使用しても管内の仮詰が甘かったり、ラバーダムのような唾液を排除する行為を行わないとすべてが無駄になってしまう。管の内部をできるだけ清潔で無菌化することが最も重要である。

本日は前回管の内部からアプローチして経過が芳しくないために外科的マイクロエンドサージェリーをおこなった。尖部3ミリをカットしさらに逆管形成3ミリ+MTAセメントで逆管充填処置をおこなう。

今月頭に参加した研修会で早速の成果であろう。やはり歯科は常に研究向上心を持ち前進していくことが大事である。
 
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 2014.03.10 [ 根管治療 ]
根管治療 術後6か月
昨年9月に管治療をした前歯2本の歯の状況では先端部に黒い膿の球ができていた。マイクロスコープで内部を拡大すると拍動しながら膿が上部にこみ上げてくるのが見て取れた。内部の管の位置も前の歯科医の間違った方向の拡大でバイパスができそうになっていた。正しい道を確実にマイクロスコープで見つけ出して消毒し管充填を行った。本日、治癒の経過を確認するレントゲンを見ると黒色の膿の球は小さくなり周囲の骨が再生してきていた。良好な経過である。

左が術前
右が術後 6か月経過


  
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 2013.11.30 [ 根管治療 ]
精密根管治療
管治療の不備を改善するような再管治療が最近はとても多くなっている。上部のかぶせ物やメタルコアをマイクロスコープでのぞきながら慎重にはずしていく。その際に内部に亀裂がないかを確認し、問題がなければ徹底的に洗浄し管内部を無菌に近い状態にしきれいな状態で再度管充填をおこなう。そしてできれば即日にファイバーコアを立てて内部の感染が起こらないようにする。抜髄歯であれば90%以上の確率で完治、2度目の管治療では80%ぐらいの成功率になる。残りの20%の経過不良例に対してはマイクロサージェリーで尖の切除を行うことでさらに90%が完治する。すなわち抜歯をしなくてもよいケースが実はたくさんあり、管治療に時間と費用をかけてもらえるならばかなりの確率で保存ができることになる。しかし、保険制度の枠組み内では時間と治療費の安さなどまざまな制約があり成功率を上げるのは困難であり、結果として抜歯となることにつながる。国内の一般的な保険治療の方法では成功率はわずかに30〜40%というデータになる。

画像は左下 術前 欠損+隣の歯は尖病巣あり
画像は右下 術後 インプラント管治療が完了した状態


  
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 2013.10.01 [ 根管治療 ]
精密治療の必要性
歯はとても小さな臓器であり、裸眼で虫歯の細かな部分やの中をはっきりと認識できるならば神の目をもつ特殊な人種であろう。一昔前までは裸眼での治療が当たり前だった歯科の世界でも拡大鏡や顕微鏡(マイクロスコープ)が常識化してきた。

メガネタイプの拡大鏡なら最大でも8倍大まで拡大できるものが売り出されている。マイクロスコープなるものなら最大40倍大まで拡大できる。
実際に使う倍率は5〜10倍ぐらいが多く、裸眼での治療の3倍は精度があがると思う。

見えてない状態での治療は手探り、感覚による治療で精度は劣る。見えている状態ではそれを修復しようという善良な心があれば治療時間はかかってくるのは当たり前である。

私も慣れるのに1年はかかったが今は拡大鏡とマイクロスコープがないと治療はできない状況になっている。

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 2013.04.12 [ 根管治療 ]
マイクロスコープ治療で歯髄(神経)を残す治療
5倍大に拡大できるサージテルでの治療はほぼすべての診療で活用し、精度を高めるトレーニングを常に心がけミラーテクニックにも慣れなくてはならないものとなっている。5倍でももう少し見たいというときにはマイクロスコープの使用頻度が高くなってきた。

特に管内の破折線の確認や見逃しやすい上顎近心はマイクロスコープでみるとすぐにわかる。本日いらした方は、他のクリニックで管治療を2か月やっていて何度か腫れていて切開をおこなって経過不良ということだった。早速、デンタル撮影をして単純な尖病巣に見えたのでCT撮影は行わずに管内をマイクロスコープで覗いてみた。3管が拡大されていて口蓋、遠心の内部はきれい拡大されていた。しかし、頬側の内部を除くと浸出液が上がっていて破折線のような汚れが目立った。そこを超音波チップできれいにする。一つ目の原因はここだろうということがわかった。そして拡大された近心の内側にもうひとつの拡大されていない管が潜んでいた。

このように暗視野下ではなかなかわからないものが簡単にわかってしまった。

別の患者さんでの虫歯治療においては

拡大鏡である程度まで虫歯の部分を削り神経が近いことがわかってからはマイクロスコープに切り替えて、露髄しないようにぎりぎりまでスプーエキスカで虫歯を取っていく。このように拡大しながら治療をすれば歯を保存できる確率も格段にあがることがわかる。

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 2013.02.09 [ 根管治療 ]
4根管 拡大鏡 根管充填処置
他のクリニックで湾曲管で難しいといわれて星野歯科へきた患者さん。
今年は基本にかえる。全ての自分の治療を見直す年。経験1年目のドクターが追求する分野をやり直す。

管治療もそのうちのひとつ。もともと管治療はその気になれば自信はあったが管内部を見ながらやるのと感覚でやるのとでは長期経過に差が出てくる。10年以上前に完璧だと思っていた幹治療もある時点から尖病巣を生むことがある。経過の良いものと悪いもので差が出てくる。やり直しても再発するケースもある。

緊密にさらに管内部が完璧に綺麗にマイクロスコープで確認できれば、成功率はさらに上がる。

湾曲管もステップさえつけなければそう難しいことはない。無理な力を与えないことと牙粉をまめに超音波洗浄して洗い流すこと。

とにかく無理せず時間を惜しまずしっかり行うだけ。
今日は下顎大臼歯の4管の充填、1時間かけて形成して充填まで

画像は充填後と充填前



 
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 2012.10.10 [ 根管治療 ]
不良根管治療
またまた破壊者歯医者。あ〜あやっちまったなぁ〜と、この管治療をした先生にはいいたい!

急患で飛行機に乗っていたら痛くなってということで右上1,2番のレントゲンとると見事な尖病巣ができあがっていた。原因は不良管治療ということになる。充材がはいってないままコアがはいって硬質レジン前装冠が装着されていた。いわゆる手抜き工事。

被せものを削り、スクリューポストをはずしてまたびっくりした。さらに鋳造コアの残骸が残っていたからだ。この歯は2名の別の先生が治療をしたが2名とも適当な治療で終わらしたということになる。1人目の先生が最初の手抜きの管充填なしの治療をしたのちに、2番目の先生がそのコア材を途中まで削り取って外そうとしたがあきらめてその上からスクリューポストで支台築造を行い、かぶせものをしたということになる。

こういう治療の連続で確実に歯は弱って抜歯の運命をたどるのだろう。

この2名の先生の手抜き工事のフォローを90分かけてコア材を除去し、仮歯に置き換えた。時間はかかったがやらなければいけないことなので諦めずに慎重にコア材を削りとった。

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 2012.06.06 [ 根管治療 ]
外科的根管治療
管治療は手探りで難しい。それはとても小さな小さな穴の中をきれいにしてしっかりと詰め物をしなくてはの先に膿がたまってしまう。そういうことからの中をしっかりと覗いてどういう状態なのかを確認しなければいけない。それでも治りの悪いものは沢山ある。の治療をしてもかんばしくないときは直接の先の膿をきれいにとって裏側から詰め物をしてあげた方が確実である。私はこの方法を選択するようになってからほとんど再発がない。

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 2012.01.17 [ 根管治療 ]
根管治療でも治らない症例は歯根尖切除法で
6ヶ月前に施術した歯病巣。これぐらい大きくなると管内からのアプローチではなかなか治らないもの。多くのインプラント専門医院ではこのようなケースでは即抜歯を促してくる場合がある。このようなケースは昔では尖部をカットしてアマルガム合金(水銀と銀の合金)での先をふさぐ手法が取られていたが成功率は五分五分であった。最近ではこのようなケースでも尖部を3ミリカットしてMTAと呼ばれる生体材料を充填することで90%の確率で成功させることが可能となった。

左画像:術前 右画像:術後

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